時価総額1~10位企業配当

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楽々毎日百円投資術!

こんにちは!

ug(ゆーじ)です。

先日までアメリカ株式指標S&P500時価総額上位50社について調べてみました。ここで長期保有において重要な配当についても考えてみましょう。

「老後資金の投資先としてアメリカ高配当株をお教えしますよ」というネット広告をよく見かけます。

アメリカ株は年4回配当という企業が多く、老後資金を得られる資産株として保有するアメリカ人が多いのは本当です。ですが高い授業料を払って教わるのではなく、自分で調べた方が経済全体の勉強になって良いです。お手伝いさせていただきます。

上位50社を五日間に渡って特集します。

最初は1~10位です。

尚、配当額は2020年現在、株価は2020年11月27日終値に統一しております。

アルファベットはAとC二つのスタイルがランクインしています。10位ジョンソン・エンド・ジョンソンの配当性向の高さが目立ちますね。

※時価総額の順位はその時々の株価により変化します。

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このように並べてみると、各企業の配当についての考え方がわかります。下記に各企業を取り上げた記事へのリンクを貼っておきます。気になる企業がありましたらご覧ください。

1.アップル

一生砂糖水を売り続けるのか?

2.アマゾン

設立1994→2020世界トップ級

3.マイクロソフト

S&P500トップ10企業特集(マイクロソフト)

4・5.アルファベットA、C(Google)

Don’t be evil.

6.Facebook(メタ プラットフォームズ)

S&P500トップ10企業特集(Facebook)

7.バークシャー・ハサウェイ

S&P500トップ10企業特集(バークシャー・ハサウェイ )

8.ビザ

S&P500トップ10企業特集(VISA)

9.ウォルマート

ウォルマート(世界最大の小売業)

1.ジョンソン・エンド・ジョンソン

ワクチンへの道

S&P500投資信託を買うということは、このような企業の株主になるということです。もちろん配当も金額に相当する分の投資信託として、あるいは実際に配当として支給されます。嬉しいですね。

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時価総額11~20位企業配当

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