2020年初夏の配当収入発表

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楽々毎日百円投資!

こんにちは!

ug(ゆーじ)です。

5月後半から7月初めにかけての企業決算期がそろそろ終わりですね。ugは日本の株式にも投資しております。

今期の配当収入をまとめてみました。

私個人の配当(家族名義は内緒)だけでなんと、

14,099円

ホンダ技研等わずかな会社を除けば配当は年2回なので年換算で約28,000円の配当ということになりますね。

これまでの記事でも書きましたが「楽々毎日百円投資術」、つまりネット証券を使って毎日百円分投資信託を定期定額(少額)買付するのに必要な額は年間約24,000円です。これは証券会社が営業している平日240日×100円で求められる費用ですね。詳しくは下記のページに書いてあるので気になる方は読んでみてくださいね。

投資信託毎日買付、実際どうする、どうなる?

上場会社の多くは利益の一部を配当という形で投資家に還元しているのですが、その配当の金額で投資信託の購入資金が賄えるということは、「放っておいても資産が増えていく」サイクルに突入したことになりますね。

パンパカパーン!

おめでとうございます!(自分の明るい未来に)

2020年7月現在、マスコミによる新型コロナ報道の影響により景気は下降。来季の配当は減るかもしれません。でも投資信託1年分の購入金額にあと10,000円あれば良いのでたぶん大丈夫でしょう。それに株式が低い価格帯にある今、実は年5%を超える配当金額の会社がゴロゴロしております。それを時間をかけて丁寧にすくい上げて行けば、配当金額は更に増えるでしょう。

もう一つだけ嬉しい事をお知らせします。

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株式を買うと、配当とは別に株主優待券というものをくれる会社があります。飲食関係の会社ならその会社が経営するレストランで使える金券などがもらえたりするのですね。ugはカッパ寿司を経営するカッパ・クリエイトと居酒屋「和民」経営のワタミに投資していて、その株主優待券が今期合計12,000円分もらえます。半年で12,000円分って結構使えますよね。家族で食事に行くのが楽しみですね。(^^)

以上、何もしなくても楽々毎日百円投資術で資産増加サイクルに入ったご報告でした。

次回は資産増加サイクルを太くするための施策、つまり配当収入を増やすためにどうしていくのか。新たな株式の銘柄調査です。

気になる株調査(日本たばこ産業)1

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