マイクロソフトーS&P500を投資信託で買うってどういうこと?その2

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前回、S&P500に組み入れられている企業群の中から「バンガード・S&P500 ETF」が買付けている企業のトップテンをご紹介しました。ここからは上位銘柄について個別にお話していきます。

1位マイクロソフト

現在はGAFAが目立っていますが、

  • Google
  • Apple
  • Face Book
  • Amazon

パソコンのOS(操作に関わる基本ソフト)であるWindows95が発売された90年代から、マイクロソフトは世界経済の雄としてずーとトップを走り続けていました。長らく経営トップとして、そして長者番付世界一として君臨してきたビル・ゲイツ氏の名前を聞いたことがない人は少ないのではないのでしょうか。例え他社が考えたものでも、世間が求める優れたシステムはいち早く導入。Windowsに標準装備することで平準化していきます。時代遅れという言葉とは無縁の企業と言えます。個人のネットアクセス機器はスマートフォン、アイフォン、タブレットに移りつつありますが、データ入力端末他、あらゆる企業活動の現場で未だにWindowsがOS(基本ソフト)として使われている以上、人類活動の未来をカバーし続ける企業と言えるでしょう。

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2020年3月13日現在の株価

158.84ドル

時価総額(株価×発行済株式数額)

1,208,144,507千ドル

世界で2番目に大きな会社です。楽々毎日百円投資術でS&P500投資信託を買い始めたその日から、あなたもこの会社に投資し利益を享受する投資家の一人となります。

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